ヨアン・ロシュト オステオパシーセンター
オステオパシーとは?
オステオパシーとは、痛みや違和感の原因を追求し、表面的な症状だけではなく、ソフトな手技での施術によって原因そのものにアプローチする療法です。
整体・整骨と言った呼ばれ方をすることもあります。
日本ではほとんど知られていませんが、世界保健機構(WHO)にも認定されている医学の一つであり、施術する為には国家資格を必要とする国もあります。
中でもフランスは、各地に数多くの国家認定オステオパシー高等専門大学があり、高い技術を持つオステオパスを数多く輩出していることでも知られています。
当オステオパシーセンターは、日本で唯一の、ディプロム(資格)を持つフランス人オステオパスによる施術院です。
院長プロフィール:
ヨアン ロシュト 1984年生まれ 西フランス(サン・ナザール)出身。
2010年、フランス・ナントの“l.D.H.E.O.”にて、オステオパシーの資格を取得。
※“l.D.H.E.O.”について
フランス政府機関である保険省・スポーツ省の認定校であり、オステオパシーグランゼコール連合の加盟校。5年制のオステオパシー高等専門大学。
フランス、日本にて7ヶ月間、訪問施術を行う。
「グレゴリーベルジュ オステオパシーセンター」に勤務するも2011年3月11日の震災後、閉院。
2011年初夏、東京、新宿に自身のオステオパシー施術院を開院。
施術は完全予約制にて承っています。日本語・フランス語・英語にて対応。
また、新生児から99歳の方まで様々なタイプの患者さんに対応しています。
お問い合わせ、ご予約は
こちら:
yoannosteo@yahoo.fr
160-0023
東京都新宿区西新宿
7-22-48
キャッスルマンション
西新宿 404